きょうの侘助

母さんの皮をぬいだわたしの日常

「小説の神様」を読んだ

あまりにも日々の現実的なストレスが多すぎて、目の前がくもってみえるようになってきてしまった。人の善意までそういうふうに受け取れなくなってきたなら、一度目をとじたほうがよさそうだと思って、ひさしぶりに読んだのがこれ。

 

小説の神様 (講談社タイガ)

読み終えてAmazonのレビューを読んでみたら、物語の途中かと思うような辛辣なレビューがちらほらあって。そのなかには明らかにレビューの域を超えてるだろっていうものもあった。それは別にAmazonで書く必要ない気がするけどね。

よく「つまんなかった。買って損した。」というようなことをいう人がいるけれど、変なのって思う。買うって決めたのは自分なのに、あたかも本が悪かった、作者が悪かったといいたげな感じが。

文章に対する違和感はちらほらある。心情をあらわす言葉遣いが「若いな」「軽いな」と思う。でも、だからこの作品がだめだとは思わないし、作者が伝えたかったであろう熱は十分すぎるほど伝わってきた。

それをうまく言葉にできれば書評ブログができそうだけど、わたしにはそれができないのが残念。

講談社タイガの本を読んだのはこれがはじめてだし、この作者の本を読んだのもこれがはじめて。わたしにとってこの本を読んで一番よかったのは、持ち主である夫と本の話ができたこと、そして次は新潮社文庫nexの本も読んでみようかなと思えたこと。

それって小説の力だよね。

続けるって難しい

ひさびさに喧嘩した。

 

基本的に夫のことは好きだし、15年いっしょにいるから夫について知っていることも多いけど、でも結局は他人だからな。わたしは夫のことを分かってはいないし、夫もわたしのこと分からないだろうなと思う。

 

喧嘩といってもドンパチやる系のやつじゃなくて、静かにぎくしゃくする系のあれなんだけど。なんとなく今回は長引きそうな気がしてる。いつもはわたしのほうがめんどくさくなって歩みよるんだけど、今回はなんとなくそんな気持ちになれない。そうなると、多分、長い。

 

でもまあいっか。怒りならぶつけあって感情が落ち着くのを待てばいいかって思うけど、今回はただただかなしいっていうだけだからなぁ。かなしみって、ずっと消えないしな。気にならなくなるまでそこから離れるしかないんだよなー。

 

ここまで書いて、きっと夫はわたしが怒ってると思ってるだろうなと思ったので、そうじゃないよってことは伝えておくことにした。どういう状態なのかってことが言葉にできるうちは伝えたほうがいいんじゃないかと思って。

 

さて、どうなることやら。

迷惑な人

役員仲間にものすごく迷惑な人がいる。子供同士がとても仲よしで、その流れで親同士も親しくなった、いわゆるママ友ってやつだ。友達づきあいめんどくさーいと思ってるわたしだけど、一応地域に暮らしている住民としては子供がお世話になっているお家の人とつきあわないわけにはいかないから。ほどよい距離感をキープしつつ、これからも細く長くつきあっていくんだろうなぁって思ってた。でも、ちょっと無理かもしれない。

役員を一緒にやるようになって数ヶ月、ことあるごとに彼女に対する不信感がつのるばかりなのだ。

ちなみに彼女の役職は副会長。もともとは前任の方から「一番古くからこのチームに在籍していて色々わかっているだろうから」という理由で次期会長のご指名を受けていたのは彼女のほうだった。それに困った彼女は、もともと広報を希望していたわたしに「どうしよう!わたしは絶対無理!できない!」と泣きついてきた。

もちろんわたしが結果的に会長を引き受けることになったのは、彼女が泣きついてきたからではない。そんなにお人好しじゃない。でも、多少期待していたことは素直に認める。親身になって手助けしてくれるんじゃないか、と思ってた。そうです、わたしは甘ちゃんです!

蓋をあけてみればすっとこどっこいだよ。わたしの前で「ああ〜副会長は楽(笑)」と言ったり、「そんなに役員仕事のことばっかり考えてられないよ〜」と平気で締め切りをブッチしたり、「LINE?あまりにも多すぎるからいつも流し読みしちゃってる」とリアルテヘペロしたり。手助けどころか、役員全体の足をひっぱる人だった。

最初は気づかなかった他の役員さんたちも、じわりじわりと彼女の仕事しなさぶり(できなさぶり)に気づき始めた。放っておいても仕事がたまる一方なので、見るに見かねて彼女の仕事を手伝う人や、代わりにやってくれる人が出てきた。そうなると彼女も居心地が悪くなって仕事をするようになるかと思いきや、まったくそんなことはなく。いつものように締め切りを忘れたり、チーム全体に関わる大きなミスを犯したり、相変わらずなのだ。

ここまでくると、わたしの中で一種のあきらめが生まれる。いないと思おう。ピッチの中はひとり少ない状況と考えれば、まだなんとかやっていける。ところが、それをも打ち砕くのが彼女のすごさ。自分のやるべきことをいろんな人に手伝ってもらって、肩代わりしてもらっている状況なのに、「わたしラッピングやりた〜い!」と言いだした。夏のイベントで子供たちに配る景品のラッピングをやりたいと。これはわたしともうひとりの役員さんが景品の選定からラッピング方法まで、何度も試行錯誤を重ねてすすめてきたもの。すべての準備が整い、ようやくラッピングというところまでこぎつけたところに、ガツガツと入ってきて「わたしこういう内職みたいな作業大好き〜♡ こういう仕事なら喜んでする〜」と言われたわたしは、黙るしかなかった。なぜなら口をひらけば罵詈雑言しか出てこないと思ったから。

自分に割り当てられている仕事は放っておいて、自分のやりたいことだけやる。うん、もうしょうがない。それでもいい。そうしかできないなら、しょうがない。

口を閉ざしたまま「しょうがない、しょうがない」と自分に言って聞かせた。そんなわたしを尻目に、彼女はサッカーに関すること、役員仕事に関することについて、好き放題ぺらぺらぺらぺらしゃべりまくった。自分はなにもしないのに、偉そうな口ぶりで。

そして「仕事してるとLINEの返事すぐにできないのよ〜。そういう人多いと思うよ〜みんな暇じゃないから」と言われた瞬間、糸が切れた。我慢して我慢して、ぐっと歯を食いしばっていたけどダメだった。「暇じゃない」っていう言葉に我慢ができなかった。

「仕事をしてるのはあなただけじゃない。役員全体に意見を求めているときには必ず返事をしてほしい。わたしはこれまで1度も『すぐに返事をして』と言ったことはない。すぐに返事ができないからしないというのは困るからやめてほしい。それに他の人は遅くなっても返事をくれてるよ」と怒りをぐいぐいおさえながら言った。彼女は「そりゃそうかもしれないけどできないときだってある」とモゴモゴ言っていたけれど、はっきりと言い返してはこなかった。

その後とりとめもない話をしてその日はお開きとなった。実はまだあれ以来顔をあわせていない。もちろんLINEでのやりとりでは、お互いにいたって普通だ。これからも子供のつきあいが続くかぎり、のらりくらりとかわしながらつきあっていくんだろうと思う。表面上は何も変わらなくても、わたしの彼女を見る目はずいぶん変わった。痛い目にあう前に(もう十分あっているけど)気づけたことは、役員をやってよかった数少ないことの1つかなと思う。

夫よ、早く帰ってこい

わたしは夫が好きだ。

 

どこが好きかというと、まずは顔。顔のつくりはもちろんだけど、彼がうみだす表情が好き。笑うときの目のとこのシワとか、そのシワのとこだけ焼てなくて白いとことか、ふざけるときの変な顔とか、真剣に考えているときのしかめっつらとか。40すぎのおっさんなんだけど、ずっと見ていてちっとも飽きない。ことわっておくけれど、ものすごく美形だとか、そういうわけじゃないです。

 

あとは声。高くもなく、低くもなく、ちょっと鼻にかかった柔らかい声がなんとも言えずいいのです。特に電話のときがいい。家の中でも電話で話したいとか馬鹿なことをお願いしたいくらい、好きだ。

 

そしてなによりも優しいところが好き。優しいといっても、誰にでも優しいわけじゃなくて、わたしに優しいところが。あはは。笑っちゃうけど、本当にそう。誰にでも優しいというわけじゃなくて、大事な人にだけってところが正直でいいなと思う。

 

これだけ好きだーって思う人とは1日のうち数時間しか一緒にいられなくて、まったく気の合わない好きでもなんでもない人と仕事をする時間のほうがうんと長い毎日に、ときどき嫌気がさす。今がまさにその「ときどき」のとき。もっと夫といろんなところに行きたいし、いろんなことを話したい。つまんない。

 

でもふと思う。これ、毎日ものすごく長く一緒にいたら、今度は「ちょっとしばらく外に行ってこようかな」って思うようになるのかも。結局はないものねだりってことか。

 

とりあえず今は、早く帰ってこーい。

はてな題詠「短歌の目」11月 自作ふりかえり

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自転車にのるなら、手袋がかかせない季節になりました。

 

今回はじめて参加させてもらった、はてな題詠「短歌の目」。11月分として投稿した自作について、ふりかえっておこうかなと思います。

 

tankanome.hateblo.jp

 

 

1. シチュー

 

ストーブの上でコトコト煮るシチュー焦げないように焦がさぬように

 

わたしはクリームシチューが苦手な子どもでした。一人暮らしのときに買った料理の本に、「気になる男の子が風邪をひいて寝込んでいると聞いたときにつくる鮭のホワイトシチュー」(ほんとうに、そういう設定だったんですよ)みたいな名前の料理が載っていて、無性に食べたくなって、はじめて自分で白いシチューをつくりました。そしたら美味しかったんです。すごく。どうやら、わたしは市販のルウを使ったクリームシチューが苦手だったようです。それ以来、わたしがつくる白いシチューは市販のルウを使わなくても簡単にできるホワイトシチュー。アラジンのストーブにのせて、時々かきまぜながらそばで猫と遊んだり、本を読んだり。それがシチューのある風景。

 

 

2. 声

 

受話器越し柔らかくひびく君の声左耳から伝わる体温

 

わたしは夫の声がすごく好きで、特に受話器越しの声がとっても好きです。あのちょっと柔らかく曇るような声がいいんだから、携帯電話の音質向上はあんまりがんばってもらわなくていいと思っています。なにごとも、クリアであればいいっていうもんじゃない。うれしくない相手との電話のときは、受話機を冷たく感じるのに、うれしい相手との電話はあたたかさを感じます。好きな人ならなおさら。

 

 

3. 羽

 

羽広げ大空高く舞い上がるちょっと待ってよ私のパンツ

 

強風の日に洗濯物を干していたら、お気に入りのパンツが風にあおられて飛んで行ってしまいました。光の速さで取りに行ったので、きっと誰にもみられていないはず。自分があんなに機敏に動けるとは思いませんでした。 くわばらくわばら。

 

 

4. 信

 

君からの返信を待つ時間さえ楽しみだった時代もあった

 

わたしと夫は遠距離恋愛の末に結婚しました。当時はEメールやテレホタイムのチャット(icqを使ってました)、時々電話、というのが主な連絡手段でした。LINEのようにすぐに反応が返ってくるような時代ではなかったので、返事を待つのは当たり前。すぐに返事がこない!とやきもきするわけでもなく、ただただ楽しみに待っていたものです。そんな時代もありました。

 

 

5. カニ歩き

 

密やかにカニ歩きする横顔を夕日が照らす真っ赤に染める

 

カニ歩きってどんなんだ?っていうところで躓きました。このお題が一番難しかったです。夕方、鬼ごっこをして遊んでいる子どもたちの様子を詠んだのですが、夫には「光景が想像できない」って言われました。たしカニ。

 

 

6. 蘭

 

オレンジのユニフォーム纏うロッベンは憧れの星・阿蘭陀の雄

 

ロッベンかっこいいですよね!ロッベンのドリブルは最高です。

 

 

7. とり肌

 

また明日友と別れた帰り道北風しみるとり肌の腕

 

友達と夢中で遊んでいるあいだは寒さなんて感じなかったのに、じゃあねって別れてひとりぼっちになった途端、「うー寒っ」となるあの感じ。「北風ひゅるるん」 にしようかなぁとも思いました。そっちの方がかわいかったかな。

 

 

8. 霜

 

「時間だよ!」「いってきます」と駆け上がる吐く息白し初霜の道

 

冬の朝の光景を詠んでみました。我が家は坂の中腹に家があって、学校へ行くためには坂をのぼらなければなりません。寒い朝は、その坂の脇にある畑が真っ白になります。今年の初霜はもうそろそろかな。

 

 

9. 末

 

年賀状早割の知らせ届いたらクリスマスより年末気分

 

そうなんです、早割の締め切りが今日までなんです!早くしなくちゃ。でもまだツリーが出てない!クリスマスの方が先なのに!毎年こんな感じで師走を迎えます。

 

 

10. 【枕詞】ひさかたの

 

ひさかたの雨降る朝に鳴る電話連絡網でしょ延期なんでしょ

 

うちの子どもたちはサッカー少年。土日はだいたい試合か練習が入ります。雨の朝にかかってくる電話は、そのほとんどが「延期」または「中止」の電話。がっかりする気持ちと、連絡網をまわさなくちゃならない面倒さと、だったらもう少し寝ていたかったなという気持ちが、ベルを聞いた瞬間にどっと押し寄せるあの感じ。もちろん、そういう日は二度寝します。

 

 

こんなところでしょうか。短歌っておもしろいですね。特に、そのときの気分がまるごと出るところがおもしろい。また機会があれば参加させていただこうと思います。

 

ありがとうございました。

「オリオリスープ」を読んだ

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我が夫は、わたしが言うのもなんだけれど、いい本をたくさん連れて帰ってくる人。夫の小さな部屋の大きな本棚はいつもいい雰囲気だ。それだけじゃない。「この本いいなぁ、読みたいなぁ」とつぶやくと(隣でつぶやくときも、Twitterでつぶやくときも)、「それ確か本棚のあそこらへんにあるよ」とか「あーそれ読み終わったから売っちゃった」と返事がかえってくる。つまり、わたしが読みたいなと思う本はたいてい家にある(あった)ということ。読む本がものすごくにている、というわけでもないのに、すごいなぁといつも思う。

 

わたし以上に本を愛する夫だが、夫自身がわたしに本をすすめることはほとんどない。聞けば教えてくれるけれど。でも、そんな夫がごくたまに「これいいよ」とすすめてくれることがある。こういうときは決まって、ナチュラルに強引だ。ニコニコ笑いながら、気づいたらわたしの手にはもう本がおさまっている、という具合に。「きたきた」と思いながらすぐに表紙を開くときもあれば、あとでゆっくりページをめくるときもある。でも、必ず読む。そして、そういう本はたいてい、その後わたしの好きな本リストに入ることになる。

 

 

「オリオリスープ」もそのひとつ。

 

 

正直、表紙の絵にはさほど心ひかれなかった。そのときはすぐに読む気分でもなかったので、しばらくそのままにしておいたんだけど、昨日ふと思い立って読んでみることにした。

 

本の装丁を手がけるデザイン事務所で働く織ヱは、会社の近くにある「ユーモレスク」というお店の季節のスープが大好き。ユーモレスクのスープだけでなく、彼女自身もまた、季節をたっぷり感じられるようなスープやごはんを作る。その季節をまるごと味わうようなスープやごはんは、彼女だけでなく、彼女のまわりの人びとのお腹と心も満たしていく。そんな話。

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こういうスープの感じとか、看板の雰囲気とか、ずるい。好き。つぎからつぎから、おいしそうなスープやごはんが出てくる。ゴーヤとか好きでもないものでも、おいしそうに見えてきてしまう。まさか漫画に胃袋つかまれるとは。まんまと、つかまれてしまった。ぐわしっと。

 

ちなみに、わたしが1番食べたいのはこれ!

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「エスニック風スープカレーうどん」 今すぐ食べたい!絶対においしい。いつか必ずつくると心に決めた。

 

漫画に出てくるごはんでいつもおいしそうだなぁと思うのが「3月のライオン」なんだけど、これからは「オリオリスープ」も仲間に加わりそうだ。折しも、日々のごはん作りに対するモチベーションをあげたいときだったので、オリオリスープを読んだのは大正解だったと思う。

 

おいしいものを食べて、笑顔で毎日過ごせたらしあわせだ!

 

オリオリスープ(1) (モーニング KC)

オリオリスープ(1) (モーニング KC)

 

 

 

わたしのワンピース

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そろそろ新しいワンピースをつくりたい。前回は花柄とキツネ柄だったから、今回は水玉なんていいかもと思っている。

 

そもそもわたしは裁縫が得意なわけでも、手作りするのが大好きなわけでもない。逆に、手作り感あふれる空間は苦手なほうだと思う。そんなわたしがなぜ「そろそろ新しいワンピースをつくりたい」なんていうようになったかというと、理由はものすごく簡単。

 

ほしいワンピースが、ほしい値段で売っていなかったから。

 

わたしがほしいのは、普通の、オーソドックスな形のワンピース。普段着として、気にせずどんどん着れるような、シンプルなやつ。でも無地ばっかりじゃつまらないから、なにか素敵な柄のワンピースがあればいいな、と思って探す。なかなか見つからない。じゃあ無地でもいいからきれいな色のワンピースがいいな、と思って探す。なかなか見つからない。見つかったとしても、高かったり、形が変わっていたり。あまりに見つからないから、仕方なくつくることにした。

 

型紙屋さんで型紙を買って、親切な解説とくびっぴき。最初はぜんぜん意味がわからなくって、頭パーンてなりそうになった。でも、やればできるもの。もういやだーって思いながらつくってたのに、形になったときの喜びを味わっちゃうと、なんだかまたやりたい気持ちになっちゃうんだよね。

 

そうやってワンピースやマキシパンツなど、簡単なつくりの普段着をつくるようになった。素材選びさえ間違えなければ、手作り感が出すぎないこともわかってきた。

 

自分の気に入った形の服を毎日着たいって思っているわたしには、気に入った形の服を自分でつくるほうが合っているのかもしれない。

 

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▽ いつも利用させてもらっているお店 

rick-rack.com

 

▽ パターン本

シンプルシック Simple Chic ?自分が似合うバランスで着る?

シンプルシック Simple Chic ?自分が似合うバランスで着る?

 
ソーイングナチュリラ シンプル&ナチュラルなおしゃれ服 永久保存版 (ナチュリラ別冊)

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 ▽ 小さいころ大好きだった絵本

わたしのワンピース

わたしのワンピース